日常風景で見る雪景色

日常風景で見る雪景色

こんにちは!2月6日~2月12日まではさっぽろ雪まつりが開かれ、国内外問わずたくさんの観光客の方が雪まつりを訪れました。大通会場とつどーむ会場をあわせた来場者数はおよそ264万3千人!多くの人が訪れた雪まつりは終わってしまいましたが、北海道の冬はまだまだ終わりません。

雪まつりでは大きな雪像や氷像が夜にはライトアップされ、昼間とはまた違う顔を見せてくれましたが、北海道では日常の冬景色も十分綺麗で清々しい気分になれます。
今回は道外の方々向けに、そんな北海道の日常冬景色を360°でお届けします。

例えば山道。
お天気次第では、雪の積もった木々の枝の向こう側から差し込む太陽で、独特な雰囲気を味わうことができます。
撮影場所:帯広近郊 某所
▼画像内をマウスでクリックしたまま動かすと360°見渡せます!

一方、河川敷などの広い場所では一面の雪景色と青空のコントラストが楽しめます。
撮影場所:帯広の某河川敷
▼画像内をマウスでクリックしたまま動かすと360°見渡せます!

見渡す限りの青空と、真っ白な雪の大地のコントラスを楽しめるのは大自然に囲まれた北海道だからこそ楽しめる景色とも言えます。
雪まつりなどの大きなイベントだけでなく、こんな何気ない景色も楽しめる北海道も是非体感してみてください!

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